SEIKO トランジスタ柱時計 昭和50年代前半【W021】

  • 前面

    前面

  • 文字盤

    文字盤

  • 背面

    背面

SEIKOのトランジスタ柱時計、昭和50年代前半に製造された物です。
昭和レトロなデザインのトランジスタクロックの柱時計です。
電池式で稼働には単1電池が2本(時計用1本/時報用1本)が必要です(電池1本で約1年間稼働します)。
時打は正時(0分)に時刻の数、やや高めのポーンポーンという和音で鳴ります。
前面の切り替えスイッチで音を消す事も可能です。
前面のパネルが補修(貼り替え)されているのと、時打の間隔がやや不安定なので完品よりも値下げ致しました。
「昭和レトロな雰囲気を楽しみたいけど、ゼンマイを巻くのが面倒臭い」「夜間は時打のボンボンを鳴らしたくない」という方にお勧めです。

分解整備・清掃済みで、現在±0-1分以内の精度で作動しています。

サイズ/高さ:約34.5cm 幅:約23.5cm
    奥行:約8cm (いずれも最大部)

0円

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